耐性マイナス8%のストラーガはやっぱりいたかった…
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マシグ受けというか、マシグは出生がアレなので
(まだ本編では明らかにされていませんが)
受けメンと呼ばれるまでというか
ビッチになるまで
なんにんものおとこたちのにくぼうをうけいれさせられて
今日(こんにち)まで来たわけです。
身長2mにまで成長しても
受けさせられる境遇ってすごい…と思いつつ。
固定客がたくさんいたんでしょうが、
よほど良い肉体をお持ちだったのでしょう(マシグが(笑))
引く手あまたの受けメンです。
受けメンだけに…!!(!????)
他人事ですが、睡眠時間を確保できないくらいには
本当に大変みたいです^^;
未完成ですが、銀針×普氾の四コマです。
銀普の二人には、四コマ漫画の新婚夫婦シリーズのようなの未来が待っていると思っています。
改めて振り返ると、四コマ漫画の銀針と普氾はほのぼのというか
ある意味イチャイチャ街道をまっしぐらで見ていて楽しいのですが
描いている間もとても楽しかったです。
本編コミックがシリアスな分、四コマ漫画でほのぼのとさせていただきました(自分自身が(笑))
銀針はちいさいのに男らしくて
普氾は男らしいのになんかいじらしいみたいで(最強だけど(笑))
いい夫婦です(夫婦!!!!!)
ほのぼのとする二人でした^^
没ネタと、始まりのテキスト2編
テキスト2編については、一応4作目のマシグの過去(ショタ)編で収録する予定です。
アルプについて語られているので…。
テキストを読み返してみると、当時不思議な設定をかなり確実にイメージして描いていたんだなという印象です。
マシグがどんな過去を背負っているのかは、大体決まっていたのですが
アルプも大筋でどんな意思があったのかはわかっていたつもりだったのですが
色々と判明し出すと謎の多い存在だという気もします。
マシグ受けシリーズは6作品で完結ですが
すべてを語りきれずに終わるかもしれないです。
アルプとマシグの関係は、単純なのですが、単純ではないのかもしれないと、今はそんな気がしています。