ハロウィン衣装、masigがいまいちなので新作で何かないかな~という感じに
衣装スクラッチ待ちなのでした。
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ゲーム派の人からすると
ロックマンエグゼのアニメの炎山は、ゲーム(原作)とはまったく別人であるらしいのですが(少しだけゲームをやったことがあったので何となくわかるのですが…)
自分自身はアニメしか見ていないので、アニメの炎山がとにかく好きでしたね。
ちょいちょい甘くて、隙を突かれてうろたえることもちょっとだけあったりなどして
女の子に優しかったり、女の子に持てたりして良かったな~という思いでしかありません(原作ファンには申し訳ない…!)。
声もすべてがよかったので、個人的には非の打ちどころのないキャラでした。
アニメだと脚本があるという設定上、必要以上に人間味が溢れてしまうのかもしれませんが……。
とはいえ、アニメの炎山はどこもかしこもかわいかったですね。
仕草すべてにツッコミ甲斐があったというか(笑)。
ゲームだと完璧超人過ぎたような印象がありつつ。
そんなだから、ブルースにつっこまれ(以下規制)
エグゼシリーズのアニメは、みんな元気で陽気で、たのしいアニメだという思い出があります。
型にハマってないというか…自由でしたね(笑)。良い意味でも色んな意味でも…!
ちっちゃいmasig(こしぐ)で炎山もどきコス…!
どうでもいい話ですが、ちっちゃい子の体形(体つき)というのが
システム上どうしても再現できないので
苦肉の策というか、上策として「体型を隠すようなだぼだぼの服を着せることが前提」であるらしいです。
ウエストとか胸板とか小さい子にはほとんどないようなものが実装されてしまうので
(要するに、大人体型を縮小しただけのキャラクリしかできない)
隠すなら、大きめの服を着ろ!
体のサイズにぴったりの服は避けろ!
…というのが小さい子を作る上でのお約束のような気がしました。
…ということで、理想が詰まった(何の理想?)炎山コスなのでありました。
あと、半ズボンというか、はみ腿も似合う。
短パンだとダメなのですが(なぜなら、足の筋肉が大人のそれになっているから…)
肌はチラ見せ程度がちいさい子の魅力を存分に発揮させることができるらしいです。
むしろ、体は大人なので隠さねばならないというテクを必要とされるみたいでした…。
いいんだ、こどもが作れるようではゲームとしてきけんすぎるから…(ほんとに…)
しかし、炎山はいいですな…(妄想)
炎山様、呼ばわりをしないのがわが心のブルースで
うちのブルースは「炎山さま」と呼んでいたような気がします。
漢字だとどうも他人行儀な気がするので。
様呼ばわりも、機械的な雰囲気がして好きなのですが
なんとなく、炎山がかわいいので「さま」という形容をしていたような気がします。
かわいいからな!かっこいいけど…!
炎山について語りだすと長くなるので割愛します…!!
こしぐの最終目標はFiHuなのですが
途中でHuPhも楽しみたいなと思いつつ。
PちゃんはHr(といってもマグが技量しかない;;)とPhのみのキャラになったのですが
こしぐはHr、Ph(適当)、HuPh、FiHu(またはFiPh)を育てようかと計画しています。
小さいと色々と楽ですよ…っと。(エネミーの攻撃の当たり判定は体格で違うので…)
でも本体のmasigの2mセクシー受けメンボディには程遠いので、ゆるキャラみたいな位置づけです(笑)
とにかくちっちゃくてかわいい…!(あほばか)
なんていうか、炎山妄想もできるので色々と楽しいです…(とほほだよ!)
実は、こしぐの髪色や瞳の色や肌の色はメインのmasigの色を忠実に再現をしているわけではなかったり。
こしぐはデューマンで作成しているので、ヒューマンのmasigのデータを使えないのですね(種族が違うと同じデータを参照することができない)。
なので、よく見てみると色が若干違います。
もしかすると、瞳と睫毛も違うかもしれません。
でも、少年時代そのままで大人の姿になるわけではないので(特にアジアの…日本人はそんなイメージがあります)
違ってもいいのかな、と思ったり。
そしてもしかしたら、こしぐはalpが思い通りに作ったもう一人のmasigであるのかもしれないし…という妄想の下
まだまだ育成中の発展途上のこしぐなのでありました。
ちっちゃいので、色々と可愛いです。
でも一応、炎山の身長をイメージして150cmあります(笑)
masigの少年時代なので名前はあまり変わらないようにしつつ。
本名の「sig」でよかったのですが、同じ名前がありそうなので「sig-ma」にしました。
短い名前であればあるほど被ることが多いので…>_<
しかしまあ、釣り目の少年というのはかわいいものであります。
炎山がそうですが、勝気な少年(社長(笑))はもう、最高ですね。
炎山が最高だという話ですが(笑)
マシグの少年時代は生意気だったのかもしれませんが、alpにだけはしおらしそうです。
大きくなっても変わらない(alpにだけは弱い)、そんなイメージですね。
デューマンFiを試してみたくて、作ってしまいました…7キャラ目。
masigの少年時代をテーマにしつつ、一応炎山をモデルに…と思ったのですが
何やらとにかく子供ができてしまいました(笑)
ヴェマシの…、と言いたいところですが、多分alpの庇護下にある時のマシグなんだろうなと思います。
alpが溺愛している(大人になっても同じですが)masigですね。
かわいいんだ…!
多分(笑)
「さっさとここでやろうぜ」
…と言うのもいいと思うのですが、それを言うのは趙李の李功だろうなと思いつつ(苦笑)
趙よりも李功は年上なので、自分が仕切らねばという意思がありそうです。
兄の劉宝と一緒の時は兄を立てつつも我が強そうなので自分が出そうですが(笑)
李功はほんとに良いキャラだと思います。
趙はちょっと大人し過ぎですが、ここぞという場面では非常に頼りになる好人物だと思います。
李功もその良さを一番よくわかっている(だからこそ趙に惚れている(笑))…!