同じ角度から撮った画がありましたので、アニメGIFにしてみました。
腰がちょっと動いているぐほおっ!(規制)
はりこのとら(C)水堂 画像や文章の転載やパクリ・模写はお断りします。
本当に会話をしているみたいですね。
…いいです…!
実はオリジナルコミックで描き起こしたマシグは
かなり勝気で強気なので、こんな顔を普段からしていそうな気がします。
ちょっとびっくりした発見でした。
かわいいというか、かっこいい(?)というか、かなりおかしなキャラなのです。
痴話喧嘩をしていそうな、相変わらずなヴェマシです。
合体すれば仲良く…中だけに(げっふううううう!!!!!!!)
関係ないですが、本来人はしゃべっている間には白い歯(特に前歯)が見えなかったりします。
実際は上の唇から歯をむき出してしゃべることはできないので
口が動いている間に歯が見える仕様…そこだけは直してほしいかな…、と思いつつ。
「笑顔1」の時に、異様に目を見開くのもちょっと怖かったです^^;
でも苦しんでいるとか悲しんでいるとか、不審がっている表情は本当に秀逸だと実感します。
初のライブの幸子さんはもう、声が圧巻でした。
メロディはありがちなのに(クーナのライブと被る^^;)、見事に自身の声で奏でています。
上手い人は自身の声を上等な楽器に変えてしまうのだと感じます。
スクショ補足説明。
4枚目。
「今夜、どうだ…?」(何が???)
5枚目。
「ぱんつをおろしてやろう」(どこのぱんつ???)
あほでいいんです…。
念願のパンツを手に入れた!
強化費用とにらめっこでしたが…。
オフスダガー交換まであと、ネロウ8個!
た、溜まって…!(>_<)
交換ができたら、強化用の貯金を崩しまくって強化するので…!
スクショの1~2枚目は、
『ぱんつがあなたを快適な睡眠へとお誘いします』
…。
ノーパンの方が寝やすいという人もいると思うので、どうせ脱がされるし普段はのーぱ…(規制)
3枚目は、夜まで辛抱堪らん(待てなさそうな)vedaでした。
こうして、ゲームの中のvedaはどんどんおふざけキャラ(チャラいキャラ)になって行く予感がてんこ盛りです。
オリジナルコミックではかなりの優秀肌なのに…(?)。
4~5枚目は、姐さんこと、hibanaちゃんで…!
そして男たちはわかりあった…(笑)
何となく手を繋いでいるように見えるような?
veda(とhibanaちゃん)のクエストには毎回必ずmasigを連れて行くのですが(フレンド・パートナーでNPCとなったmasigを連れて行った時にどういった戦闘の動きをするのかというチェックも兼ねています)
最後に二人きりにして束の間の逢瀬(でも毎晩やってげほげほげほげほます)を楽しむのが恒例です。
毎日は行けないので…。
そして、何気にmasigの方がぽっちゃりというか太めの大きな人であることが何となく判明…!
vedaはイメージ的にスレンダー・ムキムキ(どんな表現)なのですが、もう少し手足を太くしても良さそうです。
並べて比べてみて初めてわかることなので、フレパとして自身のキャラを連れて行くのはいい習慣だと思いました。
そしてこれはどうでも良い拘りなのですが、元々の写真のモデルがいる(亡き愛猫しぐま)masigの方が基準なので、それに合わせてvedaを調整することになると思います。
vedaは自分の絵(オリジナルコミック)を元にしているのですが、ゲーム中なら少しくらい変わっても問題はないので。
その影響でオリジナルのヴェーダが大きなムキムキになっても問題はないような気がしますが、オリジナルのマシグ自体それほど横幅はないので、変わらないかもしれません。
そうしてオリジナルとの乖離が進んで行ったとしても、それもアリかと。
攻めと受けが固定されていれば、姿かたちや性格が同一である必要は全くないので(意識もしていないので)、個人的には望むところです…!
といっても、某緊急の普通のXHボスですが(DFではありません)
暴走龍のほにゃららに一人で行って、おかげさまで倒すことができました。
トリメイトは残り7個だったので、「ディメイト9個とトリメイト2個」を消費して何とか他は回避と、主にマグの回復で凌ぐことができました。
『ファイター/ブレイバー』はとても快適です…。
前半、ボスのステージに到達する前にちょうどテクターさんがシフデバをかけてくれたので、これ幸いにとボスの元へ単独で向かって…なので、2~3分間はテクターさんのシフデバのおかげもありました。
でも、ツインダガーでがんばったもんね…!!、と思いつつ。
ソロでボスに挑んだのはもしかしたら初めてだったかもしれないので、本当に嬉しかったという書き込みでした。
暑さで熱が体の中に居座ってしまって、昨日は日記を書けずにダウンしましたが一夜明けて何とか元に戻りました。
機械の排熱を上半身に受け続けていると、知らないうちに色んな部分が堪えているみたいです…^^;
ちゃんと装備やプレイスキルをがんばっていても
強化版徒花は偶然倒れることがあります。
エネミーのタゲ(ヘイト)を取ってたり、ラグでサブHuのオートメイトが利かなかったり、ちょっとのタイミングのずれで回避ができなかったり(オートメイトも回避も、画面のラグの影響はとても大きいです)。
運の要素もあるので、気にしないで…!、と先日PTに誘ってくれたフレンドさんには言いたいです。
倒れたことを気に病んで凹むのは物凄くよくわかるので…(気持ちに寄り添えたフォロー(応答)ができなかったのが悔やまれます)。
自分も運が悪い時は三回こけたことがあるので(エネミーの攻撃が殊更激しい時がある(毎回同じではないという…))、たまたまの時は絶対にあるので本当に気にしないで!!!、と思います。
頑張っているのがわかるので、それだけで自分自身は有難いです。
しっかりと強くなろうとしているし、実際に強いし、攻撃や周囲に気を配っているからそうなることもあるし(テク職の人は周囲のシフデバ継続時間やHPに気を割いていると、床に倒れた人にシフデバを適宜かけ直さなければいけないので周りが弱いと必然的にPPが枯渇しててんやわんやになる)、本当に気に病むことなんてない…!
(だが寄生と破棄、おまえは駄目だ…(サーバー落ちは合掌ですが…))
そして、ブレイバーのスキルポイントを全部回収することができましたので、『ファイター/ブレイバー』の活動も視野に入れている今日この頃です^^;
『レンジャー/ブレイバー』もいいかな…。(レンジャーだと、サブはガンナーの方がいいのかな…)
…『ファイター/ブレイバー』を試してみたのですが、物凄く快適でした(汗)。攻撃力が飛躍的にアップする…。
回避をうまく使いこなして、適宜メイトを自力で飲めば何とか…生き残れるかな…という、ばくち(プレイスキル)頼りの猛者に…。
緊急XHに投入していいものか、『レンジャー/ブレイバー』もかなり有効になって来ました。
おおお…(震)。
念願のオフスダガー(オフスティアフェンサーだったかな?)交換まで
残り、ネロウ12個となりました。
最近全然拾えなくて涙目になっていますが…。
あと12回強化版徒花をしたら拾えるといいのですが…。
あとはヒューナルが落としてくれれば………(嘆息)。
でも、がんばります。
ファイターやりたいから…!
玉に事故でぽしゃるけど…(近接職は視点がエネミーに近過ぎてエネミー(ボス)の攻撃モーションがわからない時がある)。
でも一人だけで倒れたことはない…!、のが現時点での精一杯の強がりです。(倒れる時は大抵回りの人たちも一緒に倒れている(苦笑))
なんというか、多分慣れが必要なんですね。
練習あるのみだ…!
ひとまず、オフスのダガーが交換できたらやりたいことは、
・全職の全スキルの初期化…!(物凄い作業になります)
・バウンサーの打撃化(打撃スイッチを取って、靴のOPを打撃ステータスに変更する。そうすればDB併用と打撃特化マグ装備が活きるので…!)
・ハンターのツリーをサブクラス用に位置付けて、徹底的に中身に拘る
(ファイター・バウンサー用と、レンジャー用を分けたい心地です(レンジャーはWBの弾を常時保持しているのでジャストアタック(JA)ができない場合があるので)
・ファイター/ハンター、バウンサー/ハンター、レンジャー/ハンターを使いこなせるようになる
…挙げたらきりがないですが、バウンサーをテクニックから打撃にシフトして行きたいです。
関係ないですが、サブクラスとしてのサモナーのスキルは、ある程度の攻撃力の時には助けになるのですが、攻撃力増加も防御力増加も所詮数字(プラス150)程度なので、きっちりと装備を整えてしまうと(攻撃力と防御力の数字が上がると)パーセントで増加するスキルの方が増加する数字が増えるので
今はハンターのスキルがグダグダ過ぎて使えないのでサモナーをサブクラスにしていますが、スキルの初期化でハンターの有効なスキルをがんばって精査して取りたいです(毎回どの職もギリギリですが)。
wiki見て勉強したし…(また覗きに行くかもしれませんが^^;)。
これからは、サブクラス・ハンターを頑張りたいです。
しかし、新規勢(PS4勢?)が早速PSO2に飽きたとかいう噂らしいですが、esから本家を初めて1年経ちますが個人的にはやることがたくさんあるので少しも…、という具合です。
誰かに教えられなければできないなんて(楽しくないなんて)、そんなばかな…^^;
目指す人(上手な人が山ほど)がいるので、自分はそこへ(うまくなりたい…)行ってみたいです。
それだけなんだけどなあ…。
スクショは、年上の恋人に海辺で妄想するvedaでした。
「(浴衣の下はノーパンか…)」
「(よ、涎が…)」(あほです)
ある意味、幸せなキャストかもしれません。