腰ががら空きのBaを撮影してきました。
あほですよね、撮っている人間は(^_^;)
はりこのとら(C)水堂 画像や文章の転載やパクリ・模写はお断りします。
PSO2の臨時メンテナンスをがんばっている間はゆっくりまったり…と思いつつ。
去年の秋の(ハロウィン期間になりますが)スクショを再度ピックアップしてみました。
ねこコスなのです。masigが亡き愛猫しぐまの再現キャラであるだけに…(苦笑)
そして当時はまだ普通の(デフォルトの)瞳だったのだなあ、と思いつつ。
キャラクタークリエーションを使ったことがある人はわかると思うのですが(多分^_^;)
瞳をデフォルトから変更すると(色んな瞳があるのですが)キャラクターの雰囲気が変わります。
masigは元ネタがねこだったので、勿論「ネコ目」の瞳もあるのですが
偶然引いていたらしい「ハイライト下」ほにゃららの瞳が何となく
写真のしぐまと似ているような感じだったのでそれに変更しました。
しぐまに似た雰囲気(擬人化のような…)を重視しているキャラクリなので、ねこ!、という枠組みにとらわれずに、雰囲気とイメージを大事にして完成させたような印象です。
でも、キャラクリの完成には一年以上かかっていると思います。
それだけ奥が深いというか、使えば使うほど、一緒にプレイすればプレイするほどに「あ、こっちの方が…」という感じに改良が進むのだと思います。
今はほぼ、100点満点に近いかと…!(二年以上たってようやく…)
なので、新規の方は自身のキャラクターの完成度がすぐに100%にならなくても、気にしなくていいのです。
SSを上げている方はそれだけ手間と時間をかけている方たちなので。
ゆっくりと、自身のキャラクターの進化を見守るのも、PSO2のキャラクリの真の楽しみ方のような気がします。
実はこの大陸の武将風衣装は、男衣装の中で今のところ唯一パンツ見せが可能な、独特なBaなのですが…。
もしや、と思って、覗いてみたら(Ouを)見えていました。
メッシュ&素肌が(笑)
お、おう……(驚きのあまり短い声しか出ない状況)…でした。
ちらちらと見えるわけではないのですが、がっつりと、ここから手を入れたら楽しいぞ♪、という
大人の世界の入り口を発見した本日でした。
あほですが、武将コス、着ている人が誰もいないので何だかすがすがしいです。
一人だけ服装がおかしい人がいると思いますが(アークスなのに武将(笑))
誰とも被らないのは良いことだと思いました。
あと、やっぱり装飾が細かいのです。
誰もそれを気にしないなんてもったいない。
こういうものが好きな自分にはとてもありがたいコスチュームでした。
攻めキャラが受けのmasigの股間に手を入れられる場所まで作ってくれてありがとう…!(←あほです(笑))
これで、燃えられる……!!!!!(!!!)
チームルームの海風景で撮ってやる~~~!!、と思ったら、
丁度一ヶ月の猶予期間が切れていたというのは秘密です……。
ので、hibanaちゃんはこんな感じに撮影されてしまったのでした…。
水着を撮るつもりではなかったとはいえ、普通の宇宙景色で申し訳ないです……。
掲載した情報ブログでも書きましたが、ここまでお付き合い頂き
大変ありがとうございました!!!
つまらないスクショ画像で本当に申し訳ないです…!!
龍が如くももちろんなのですが、
オンラインゲームであるPSO2にオフラインゲームくらいのクオリティを求めてはいけないとわかりつつも
それでも『設定6』だと本当に綺麗な描画を見ることができます。
パワーのあるPCなら、そんな画面で旅を続けられるのだろうな~~、と思いつつ(凄過ぎる…)。
あと、実は音楽も良いので(自分は操作優先のためにSEの方を大きくしてしまっているのですが…)、音まで拘って聞きたいという人は
音響周りもしっかりしているのではないかと思いました。
良い画面を見ながら良い音を聴き、操作する。
自分にとってはまさに、夢のような世界です…!
紅葉の背景、最高です。
あと、和風と言うか大陸風の建造物が本当にすばらしいです。
TA(タイムアタック)のハルコタンの舞台なのですが、一部、黒の領域みたいなので(出てくる敵も^^;)
衣装に合っているかな、と思います。
忍者コスをするなら(男性キャラクターにはほぼ不可能ですが>_<)ハルコタンの屋根とか建造物とかが似合っているように思います。
PS2『Shinobi-忍-』の主人公・秀真に壁走りをしてもらいたいような壁ですからね…!!!
枠に上手にハマらなくても、トリミングをすることで何となくバランスがとれているような感じです。
要するに下手なのですが…!!!!!!!(それ以上でもそれ以下でもありません…)
でも、少しでも艶っぽい表情が撮れたら及第点かなあと思います^_^;
(masigは受けキャラですからね…!)
昨夜何を思ったのか突然撮影を強行したスクショの
トリミング&加工版をこちらにもアップさせていただきます。
風景が変わるだけでガラリと雰囲気が良くなる心地ですが
もっと巧い人は、ごちゃごちゃしない背景を選んだのかもしれません。
より人物を際立たせるために…。
スクショ職人の人は本当にすごいなあと思います^^;
もちろん、それを目指してはいませんが…。
だって、アクション操作している方が楽しいから…。
でも、良いものが撮れると嬉しいのが本心かもしれません。