記事一覧

トリミングと色調加工をずらーっと

ファイル 3865-1.jpgファイル 3865-2.jpgファイル 3865-3.jpgファイル 3865-4.jpgファイル 3865-5.jpg

男性用の衣装が増えないので(違う…、というものばかりで涙TOT)、肌色で発散してきましたシリーズをズンズンと。

omakeのぱんつ

ファイル 3864-1.jpgファイル 3864-2.jpgファイル 3864-3.jpgファイル 3864-4.jpgファイル 3864-5.jpg

枚数が半端になりましたが、おまけをちょろりと。

大人にしかできない色香っす(たぶん)。

2mあるけどね!身長!!!(笑)
高い山を征服したい方はどうぞ……。(いない(笑))

ちょっとだけだぞ…(?)

ファイル 3863-1.jpgファイル 3863-2.jpgファイル 3863-3.jpgファイル 3863-4.jpgファイル 3863-5.jpg

ちょっとだけといいつつ、大盤振る舞いをしてくれそうなmasigです。

何をやっているんだ…。

ふと、我に返ることも0.1秒ほどあったりです^^;

女性ポーズをさせると、真剣に股間がつぶれていることを心配する心です。
骨盤がおかしいけど、宇宙人なので……。
だから、vedaのこどももうめげほんんんんんっっっ!!!

ノンストップパンツ

ファイル 3862-1.jpgファイル 3862-2.jpgファイル 3862-3.jpgファイル 3862-4.jpgファイル 3862-5.jpg

恐ろしい…。
ぱんつの実力を垣間見ました…。

ちなみにチームは身内との二人きりなので(身内が他の人と関わりたくないそうなので(人見知りMAXで))ツリーは少しずつ育てています。
そういう育てる楽しみもあるので、実際楽しいのです。
ワイワイしているチームも羨ましいですが^_^
それぞれに楽しみ方があると感じます。

履いてますよ…!(汗)

ファイル 3861-1.jpgファイル 3861-2.jpgファイル 3861-3.jpgファイル 3861-4.jpgファイル 3861-5.jpg

パンツにコートよりも、ぱんつにぱーかーの方がむらっとするのはなんででしょう^^;

一枚目、股間のぱんつの黒い布からにょきっと肌色が見えているような気がするのですが…………が…………が………?
まあ、いいか、と思いました(苦笑)。

ちょっと大人の時間

ファイル 3860-1.jpgファイル 3860-2.jpgファイル 3860-3.jpgファイル 3860-4.jpgファイル 3860-5.jpg

パーカーに………!(燃)

実は、一部を隠した方が妄想を加速させるということに最近気が付きました。
全部を隠すのではなくて、一部を、というのが味噌です。
勿論、は、履いて………ますよー!!!

何となく5枚目は、後ろ手を掴まれて背後から突かれていそうな体勢げふんごほんぶしゅん!く、くしゃみが…!!!(?)

胸の谷間と

ファイル 3859-1.jpgファイル 3859-2.jpgファイル 3859-3.jpgファイル 3859-4.jpgファイル 3859-5.jpg

胸の谷間を出してみました。

威力は、巨乳美女の…1/7くらいで…。

そして、masigは鼻が大きくて高いので、前髪が相変わらず突き刺さっています(笑)。
処理が…甘いですね…(いいけど…)。

打撃特化マグが育ったので

ファイル 3858-1.jpgファイル 3858-2.jpgファイル 3858-3.jpgファイル 3858-4.jpgファイル 3858-5.jpg

hibanaちゃんとvedaの打撃特化マグが育ったので(レベル200になりました)、DGとhibanaちゃんのマグだけ変化デバイスを使いました。
hibanaちゃんのマグはこれからも変わるかもしれませんが…。
意外としっくりきているかもしれない、「ジャクラン」(ハロウィンかぼちゃ)です。
DGはソニックチームのマグこと、「ソニチ」を採用しました^^

PSO時代のマグは、シャト(ネコ型のマグ)とニドラー(サソリ型のマグ)が好きでした。
PSO時代は、坑道で頻繁にマグの卵を拾ったりして、マグって何だろう…と毎回不思議でしたが、PSO2では配給されるシステムになっているので、卵は拾わなかったり。
PSOの頃は荷物が一杯になったら拾ったマグの卵を捨てていたこともあるくらいでしたが、PSO2は「一個限り」ということになっているので何となく寂しいですね…。


話が逸れましたが、vedaがバージョンアップ(?)しました(笑)。
より、闘うキャストらしく…??
そして、空を飛んで………キャストに生まれてきて良かったと実感したとかしなかったとか…。

彼はずっとそこにいた。
彼は彼がつくられていく過程を黙視していた。
彼は名前を与えられた瞬間に個を持ち、彼という存在を認識した。

初めて声をかけた時、数拍置いて意味を理解しそれからギョッとしたような顔つきになった。
些細な変化すら興味深く、彼は彼からもっと自分とは違う部分を見出したくなった。
最初は単純な興味から。
しかし実際はそれを興させること自体が稀有であり、異常な事態であることを彼自身が自覚していた。
彼は彼に問われるままに自らの事情を話し、彼らの間には奇妙な友情が生まれた。
彼らは出生こそ異なるものの自分たちは同じなのだと。
自分たちは同一の条件下で活動可能な互いに二つとない存在であるという事実を理解した。

ちょっぴりイメチェン

ファイル 3856-1.jpg

大型アプデ前にちょっぴりイメチェンしました?

ヘッド・パーツ一つで雰囲気がモリモリ変わるキャストです。

キャストパーツは色々ありますが、個人的に「これだ!!!!」と思える
レッグ・パーツがなかったりしました。

細いのはいらないのです。
ヒール(かかと)があるのは要らないのです。
ぺったり偏平足な脚は要らないのです。
ゴツイのは好きなのですが似合わないのです。

結果的に、今使い回している足パーツに落ち着いてしまったり(バランスがいいので)。

そんな、個人的な嗜好でした。


あ、今度、ケモノロボっぽいキャスト・パーツを作ってみてはどうでしょうか…!?

ページ移動